皆様“ぼくくぼ”でございます。
今回は皆様に、「リアルエアーブラシスクール」開催のご案内をさせて頂きます。

こんにちは、液圧機器部の『スマイル』です。
皆さん、年末の準備は順調ですか?
スマイルはもう大掃除、終わらせましたよ!
思い立ったが吉日、本当の年末まで引き延ばしたら今年も出来なさそうでしたので・・・
さて、今年最後の新製品(だと思います)!
デザインにこだわったスプレーガンのご紹介です。
こんにちは、液圧機器部の『スマイル』です。
ここ最近、関東地方もようやく秋の気配が深まってきました。
昼間はまだ暖かいのですが、朝晩はめっきり気温が下がっています。
さてさて、2週間ぐらい前にココ↓に行ってきました。
みなさん、どこかわかりますか??


ヒント:宮城県にある日本三景といえば??
皆様、だいぶだいぶご無沙汰しております。“ぼくくぼ”で御座います。
今回は、7月に発売したテンプレートと、11月開催される講習会を案内させて頂きます。
そのテンプレートは、U.S.Aのカスタムペインター Mike Lavalee がデザインした“スカルバスター”、Hawaiianペインター Dennis Mathewson デザインの“ウッドグレイン”、U.S.Aで活躍するペインター Chris Cruz デザインの手軽にカーボン調を描くことができる“カーボンファイバー”です。
下記、11月より順次、日本、アジアに同時配布させて頂く、エアブラシアクセサカタログの一部を新商品テンプレートと共に、 おみせしちゃいます!!
どーも!たー坊です!
だんだん涼しくなり寒い季節が近づいてきましたね!
僕は10月早々にこたつを作ってしまいました。が、
さすがにちょっと早かったですね笑
まあおかげ様で最近ある突然の寒い日にも対応可能です!
寒くて寂しい冬もこたつで乗り切るぞー!
さて、本日は手元圧力計を二種類紹介致します。
以前にも一度ご紹介しているのですが更に認知してもらうためにもまたまたアピールです!
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△▼△新入社員紹介2011:「おk」さんの場合△▼△
こんにちは。霧化技術グループの目玉焼きは塩で食べる方、chika♪です(*^ー^)ノシ
ふんすっ!
先日幕張メッセで行われた「全日本模型ホビーショー」に行って参りました!
BANDAIさんのブースでは、早くも東京スカイツリーの模型が飾られていましたよ~。こちら↓
すっごく精巧に作られていました!ちょっと欲しいかも~(* ̄o ̄)
さて、今回は今年塗装機部に配属された新入社員「おk」さんを紹介いたします♪
皆様、お久しぶりです!たー坊です!
最近は時間がたつのが早く感じます。
気づけばもう9月になりましたね。
夏ももう終わりなのですね…。
夏休みの思い出…。飲んでばかりでした…。
夏らしいこと一切してなかった(・・;)
でも海に行ったりしても浜辺にうちあげられたトドと間違われるだけですけどね(笑)
年々体は肉団子になるだけですし脂肪に溺れないように気を付けまーす!
さて、私のお肉の話はこの辺にしまして、本日のお話は湿式ブース!
…のアシストしてくれる装置をご紹介しまーす!
その製品は塗装ブース用自動給水システム!PLW-505!
湿式塗装ブースをご使用されている皆様、水位の管理はしっかりできていますか?
気づけば水位が下がりすぎて捕集効率を低下させていたり、
水を足す際にうっかり入れ過ぎて溢れさせてしまったなどそんな経験ありませんか?
この装置はそんな状況をなくします!
そうなのです!この装置を使用すれば自動で水位管理をしてくれます!
△▼△新‘kiwamiスプレーガン 発売のお知らせ!!△▼△
こんにちは。霧化技術グループのchika♪です(*^ー^)ノシ
横浜はまだまだ暑い日が続いていますが、ちょっと前より朝晩が涼しくなって、若干過ごしやすくなってきました。
私が住んでいる所は山のすぐそばで、朝から元気なセミの鳴き声で叩き起こされていたのですが、最近はその鳴き声も少なくなってきたような気がします。それはそれで少し寂しいですね (´・ω・`)
さて、今回は、明日 9月1日より発売の新‘kiwamiスプレーガンのお知らせです!
詳しくは↓をクリック!!
~~塗装システムの永遠の若手がお送りします。
まだまだ暑い日が続いておりますが、この夏、皆様はどのように過ごされたでしょうか?
私ごとで恐縮ですが、この夏は、タライ舟に乗ってまいりました。
下記の写真の如く、タライ舟とは丸い舟のことです。
タライだけに、安定性が悪く、ひょっとして、ひっくり返るのではと心配をしておりましたが、程々に大きく(5~6人位は上船出来る)、安定性もあり、心配は不要でした。
しかし、舵取りは、丸いだけに難しく、大抵の人は、その場でぐるぐる回転するか、後ろに進むか、そのどちらかになるそうです。が、稀に上手に漕がれるお客様が居て、私が乗船した際も、他の舟ですが、初めてとは思えぬ舵捌きで前へ前へと進むご婦人がおりました。私は勿論、その他大勢の、その場をグルグル回るだけでしたので、早々に、ちょっとお年を召した、漕ぎ手のお姐さんと交代した次第でございます。







